大正8年創業の久保養蜂園は養蜂家の経験を生かした商品を完成した形でお届け。

はちの駅
ご注文/お問合せ
  • ホーム
  • 商品一覧
  • ご利用ガイド
  • マイページ
  • カゴの中を見る
  • 久保養蜂園HPへ

新規会員登録300ポイントプレゼント
会員登録はこちら
現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリ
メーカー
商品名を入力

ランキング
くりーみぃはちみつ 300g 今だけ20%OFF
朝鮮人参漬け蜂蜜2本セット FR-50
塩レモンはちみつ 400g

カレンダー

2018年10月の定休日
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
2018年11月の定休日
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930

※赤字は休業日です

  • ポイント2倍
商品コード:
4962309150212

生ローヤルゼリー 100g いつでもポイント2倍

メーカー希望小売価格(税別):
6,000
販売価格(税別):
5,400
ポイント: 108 Pt
メーカー:
久保養蜂園
メーカーURL:
http://www.kuboyohoen.co.jp/
関連カテゴリ:
自然食品・その他
期間限定OFF企画
健康・若さ・美しさが財産に!!

生ローヤルゼリーは60種類以上の栄養物質をバランスよく含んでおり、R物質(女王決定物質)は、女王蜂の驚異的な生命力の秘密を握る物質として注目を集めています。


●女王蜂の食事
女王蜂の食事であるローヤルゼリーは、蜂蜜とは色も味ももちろん成分も違い、ミツバチの若い働き蜂が花粉や蜂蜜を食べ、体内で分解・合成し、上顎と下顎の咽頭腺や大腮腺から分泌する物質で乳白黄色のトロリとした液体で、なめてみるとピリッとした強い酸味を感じます。

ミツバチは、卵の段階では働き蜂も女王蜂も同じメスですが、孵化してから3日目までのみローヤルゼリーを食べ、4日目以降、蜂蜜と花粉を食べるメス蜂の幼虫は働き蜂となり、女王蜂となるメス蜂は孵化してから生涯にわたり栄養価の高いローヤルゼリーを食べ続けます。

成虫となった女王蜂を働き蜂と比較すると、体の大きさはミツバチと比べ2~3倍、寿命は30~40倍にもなり、毎日約1,500個もの卵を産み続けることができるなど、ローヤルゼリーの偉大さを感じることができます。


「飲む化粧品」といわれるローヤルゼリーには、アミノ酸やビタミンが含まれており、皮膚細胞に必要なアミノ酸20数種類のほとんどが含まれています。
美容によいとされるビタミンに関しても、その代表であるビタミンB2、B6がたっぷり含まれています。


健康、若さ、美しさを、意識すべき時代に求められるものを含んだローヤルゼリーを、「生」のまま商品化しています。 新鮮でイキがいい加工しない、そのままの生ローヤルゼリーを是非お試しください
数量:

ローヤルゼリーのお召し上がり方


冷凍のままシャーベット感覚で…

味が気になるようであれば、
ハチミツや冷たい飲み物、牛乳、ヨーグルトなどに混ぜていただくと食べやすくなります。
飲み物に混ぜる時は、甘いものと混ぜると酸味もやわらぎ飲みやすくなります。
また、ハチミツと一緒に摂取すると、ローヤルゼリーの味が緩和されるだけでなく、吸収効率がアップされるといわれています。


※ローヤルゼリーは、タンパク質を主成分としているので、熱いお茶やお湯とともに摂取すると、その成分が壊れてしまうことがあります。

※金属に触れると化学反応を起こす場合があるため、金属のスプーンは使用せず、プラスチック製のスプーンを使用してください。

※日光や熱、空気などの影響を受けやすく、酸化もしやすいので、冷蔵庫などで保存し、開封後はなるべく早くお召し上がりください。


********************************

ローヤルゼリーには豊富な栄養素が含まれていますが、これは天然の様々な花粉や蜜などから出来ていますので、

※アトピーや喘息をお持ちの方は、過敏反応を起こす可能性もありますので、ご利用される前にかかりつけ医に相談されることをおすすめします。

また、妊娠・授乳中、病気療養中の方も医師へご相談ください。

********************************

ローヤルゼリーの歴史

ローヤルゼリーの研究は、ヨーロッパ各国で1900年代より本格的に行われるようになりました。
当時のローマ教皇が老衰による危篤状態に陥った際、主席侍医のバオルチー氏やパウロ・ニーハンス博士、ガレヤ・ジリシー博士らがローヤルゼリーを投与したところ、回復。1955年ローマで開催された国際医学会にて発表後、1958年、イタリア(ローマ)で開かれた第12回国際養蜂会議で、教皇自らミツバチを称えるスピーチを行いました。

これをきっかけにローヤルゼリーが全世界に知れ渡ることとなりますが、日本においては、1959年、「不老長寿の新薬」として輸入され始め、1960年、国内での計画生産が始まりました。

この商品に対するお客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。


Copyright © 2005-2018 はちの駅/はちみつ・こだわりの逸品を集めたヘルシーショップ All rights reserved.